掃除機

我が家の掃除機が壊れました。
靴下を吸い込んだことが原因ですが、
もう直らないみたい・・・涙

しばらくほうきで我慢です(笑
誰か買って下さい(嘘

入院中のこと

娘が最近入院していたのは少し前に書きましたが、
入院していたのは娘なので、
もちろん私のベットはありませんでしたし食事も出なかったので(当り前)、
娘の寝ているベッドにお世話になり(笑)、
食事も売店か帰った時に寄ったお店で買い物したりしていました。

娘のベッドには転落防止の柵があって、
その柵は発育状態に応じて高さが決まっていました。
うちの娘はまだ立てないので(ハイハイがやっと)私が近くにいるときは柵の高さを中段にしていたのですが、
看護師さんはやはり転落で事故が起こってはいけないととにかくケアをして娘の所から立ち去るたびに柵を一番高いところに上げて出て行くのでした。
中にはお母さんがいるし、娘の特徴を見て中段にしてくれる方もおられましたが、
とにかくほとんどの方が一番高いところに上げていくのでした。

確かに事故って怖いし、
何かあって病院の責任を考えたら、ということもあるのでしょうけれど、
どの看護師さんも「柵は高いところにしてありますか?」とそればかり聞くのには嫌気がさしてしまいました。

何かそういうことしか見れないのかなぁ?
それより大事なことも沢山あるだろうに・・・。
なんか変なところで看護師さんに気を使ってしまう自分がいました。

患者さんってそうやって気を使っているんだなぁ。
同室のお母さんはお子さんがお漏らしをしていて伝えてあるにもかかわらず、
結局看護師さんが忘れていて、
夕方まで我慢しておられたり。

私も娘の使っていた酸素のチューブからでた水が傾き加減で何回もシーツにこぼれるということがあったのですが、
まぁ何度もあるとまぁいいや、バスタオルで押さえておけば・・・とか思って黙っていたりしました。

私も仕事上、
事故は気をつけるように言われますが、
でもそればかりに目を留めているとそれしかみえなくなってしまいます。

それより小さいことをもっと大事にして行動しないとなぁ、と感じたのでした。
小さいことを大事にしてると患者さんも大事なことを言ってくれるようになったり、
少し待たせても怒らずに待っていてくれたりします。

患者の立場でありながら、
そういうことを感じました。

今感じていることは、
私には看護という仕事は責任が重いということです。
娘の入院中になんだかこの仕事を辞めたいと痛切に感じたのでした(笑)。


昨日の夜

昨日の夜歯を磨こうとした時のこと。

歯磨き粉をつけようとチューブを持ち歯ブラシにつけたんですが、

何か変なのです。

チューブの穴が小さい。

その為出てくるチューブの量も少ない。

変だなあ。

でも気のせいか(笑)。というわけで歯を磨きました。

何か味が変。

チューブのパッケージを見てみたら,

それは何とニベアクリームでした(笑)。

私はニベアクリームで歯を磨いていたのでした。

泡立たないはずですね。

少しナーバスになった、秋の夜でした。


娘の入院

娘が入院しました。
どうも今はやりのRsウィルス感染と言うのにかかりまして・・・。
突発性発疹だと思っていた高熱はどうやらそれではなく、
このウィルスが原因だったようです(笑)。

気管支炎になっていたので、
痰がたまりゼコゼコ言っていました。
それを吸入で出やすくして、
毎回吸引して痰を取ってもらう。

まぁそれはそれは苦痛だったようです。
吸入して看護師さんがナースコールで呼ばれるたびに何かを察して泣きだす娘がかわいかった(鬼か・・・)。

でも本当に娘もよく頑張ってくれました。
おかげで痰も徐々に少なくなり今日退院(予定)です。

私自身は健康的な生活で余分なものを食べていなかったのでダイエットにもなりました(笑)。

やはり家族は揃っているのがいいですね。
健康であることが一番であるのには間違いありませんが、
こうして子供も大きくなっていくのでしょう。
私もいい経験をしました。

車が来ました

子供も2人目になるし、
子供連れて旅行にも行きたいしと車の買い替えを計画していた私たちですが、
とうとう車が来ました。

私は普通車を買ったことがないので、
子供を乗せて出かけるのにこれからどうするか、と考えていましたが、
運転に自信がないのでしばらくはチャイルドシートをエッセ(軽自動車です)につけて走ることにしました。
少し狭くなりましたがこれで安心です。


私はあまり出かけたりしないのですが(教会と病院と友人ところへ行くぐらい)、
娘の病院も駐車場が狭いのでこのほうが安心です。

来た新車はなので1度しか乗ったことありません(涙



病児保育

月曜日から娘が発熱。
これは困った・・・。
というのも次の日には私の産婦人科受診がありまして・・・。
発熱している娘を病院へ連れて行くわけにもいかず・・・・。
どうしようか、さて?
と悩んでいると、私の通う歯科のビルには小児科があり病児保育も併設していることを思い出しまして。
ということで早速電話。
明日預けれるかと聞くと「いいよ〜。」と初めて電話したのにえらく気さくな電話の返事が(笑)。
夫には事後報告。

そして次の日。
病児保育に預ける前に診察を受け、情報を保育士さんに流して私は行ってきます、と産婦人科へ。
その際すぐ泣きだしましたが、
そこで私が躊躇するとよくないと思い、さっと立ち去りました。

受診し色々と用事を済ませお昼に娘を迎えに。
育児室に近づくと娘の泣き声が。
もう起きている間中ずっと泣いていたようでした。

病児保育というのは働くお母さんなどにとっては本当につかるシステムだなぁ・・・、時代に合っているなぁ・・・、と思い帰ってきましたが、
やはりなるべく預けなくて済むならそうしたいと思いました。

でも娘が私の帰るのを待っていてくれたというのは、
なんか嬉しいなぁ・・・と感じた私でした。
急に預けられて知らない人と過ごして、
本当にお留守番ありがとう、という思いでした。

そして晩はその預けられた感覚から抜けないのか、
落ちつかず泣き通し。
お父さんが抱いても、駄目でした。
子供って本当に敏感でそして素直だなぁ、と感じました。

突発性湿疹

今日は何か娘の機嫌が悪くぐずぐずしているなぁ・・・と思い熱を測りましたら、
37.5℃でした。
しばらく様子を見ようと思い適度に熱を測っていましたが、
熱はだんだん上昇。

かかりつけに行こうか悩みましたが、
かかりつけは総合病院なのでこんな昼近くには行くとひんしゅくだと思い(一度昼過ぎで行ったらもっと早く来て下さい、と言われた)近くの小児科へ。

それでも予約が取れたのは3時半。
冷えピタもなく、保冷材の凍ったのを頭に無理やり当てて寝かせてました。

小児科へ行き熱を測ると今度は38.9℃(何と!)。
先生に言われたのは、
「風邪かもしれないけれど、突発性湿疹でしょう」とのこと。

しばらく高熱が続くようです。
原因に「母親の唾液」と先生が見せてくれた本に書かれていてドキッとした私でありました。


麻薬

昨日今日と芸能人の麻薬での逮捕がニュースで流れています。
私は以前勤務していた病院で麻薬の怖さをビデオでまざまざと見せつけられて「お〜、こわ。」と感じた経験がありますが、
人が麻薬に逃げたくなる、というのはどういうときなのでしょう?

私もそれなりに悩みはありますが、
やはりその方々にも悩みはあって。
そこに麻薬というのが近寄ったということなのでしょうか?
それも違うのかもしれませんが、

今回は逮捕された方が芸能人であったり、
芸能時の方のご家族であったりして、
また別のところで騒がれていますが、
麻薬に行く人にはどんな手を差し伸べればいいのでしょうか?

悩んで使用した人にたいして、
そういうことを思います。

買っちゃいました

離乳食が始まったものの、
あまり娘は食べません。
味が合わないのか、何なのか?
ちょっと悩んでいまして。
味がまずいならおいしいものをあげたほうがいいのか・・・。

慣れもあるのかもしれませんが、
試しに買ってみました、レトルト^^

DSCF3808.jpg



昨日のバナナ、今日の人参とかぼちゃ。
それは食べてくれました。


使わないまま済めばいいなぁ、と。
でも今はレトルトでもおいしそうなものばかり、そして種類がたくさんですね^^

一番大事なのは愛情に決まっていますが・・・・。





おむつかぶれ

今日は娘がよく泣くなぁ・・・と思っていたのですが、
夕方になりおふろの時間になっておむつをとるとなんと陰部が腫れていました。
昼間のおむつ交換の時には気づかず。

夜間の小児科救急を調べましたら、
ありがたいことにうちの近くの診療所でした。

ということで早速受診。
さほど待つこともなく名前を呼ばれまして。
事情を話しましたら「おむつかぶれ」とのことでした。

ひりひりするのか、薬を塗って泣いていたようです。
かわいそうに・・・というか気付かなくてごめんよぅ・・・という今日の夕方でした。

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