2007年 05月
29日(火)
27日(日)
26日(土)
24日(木)
24日(木)
21日(月)
20日(日)
17日(木)
15日(火)
12日(土)
10日(木)
09日(水)
07日(月)
06日(日)
05日(土)
02日(水)
01日(火)
04 | 2007/05 | 06

坂井泉水さん

音楽というのは本当に人に影響を与えてくれるものだと思っていて。
自分の気持ちにリンクしたりすると、
本当に悲しい半分うれしくなったり。

そんな感動を与えてくれた人の中のおひとりでした。

坂井泉水さん
死というのは本当に悲しい。
言葉に出せない。
ファンの皆さんがテレビで泣かれている姿を見て、
でもいつかファンの皆さんも、
立ち直り前向きになれる日が来る。

ご病気だったとのこと。
色々と憶測が流れますが、
それはご本人だけが知っていればいいこと。

どうか天国が彼女にとって悲しみも痛みもなく平安に満ちた場所でありますように。
どうか安らかにお眠りください、という思いです。




22:44 | 音楽 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

そこは夏でした

暑い日があったり、
かと思えば朝夕寒かったり。
良くわからない気候です。

でも今日夏を見つけました。
今日、教会から帰るとき少し用事で100均に寄りました。
その用事だけすませて家に戻ろうとしていたのですが、
店に入ったとたん、そこには夏が!

風鈴やうちわ、ガラス製品など。
本当にそこだけ夏空間でした。

こういうのを見ると買いたくなる病がうずうずする私。
でもちょっとそこは我慢><

風流でした〜☆
今年はどんな夏なのかな?
また今年も「暑い!」を連呼するのでしょうか。

写真を撮っていなくて残念ですが、
暑くなったら、またここに涼みに行こうと思います^^

みなさんはどんな夏の準備をされるのでしょうか。
浴衣なんかもデパートにはありました。


14:03 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

岩合光昭さん

この方の写真を見たのはいつだろう。
写真というかたまたまカレンダーをあるカタログで買う機会があり、カタログを見た。
そこで彼のカレンダーを見たのだが、
一目で気に入り買った。
それから毎年買っていた。


この方は動物を撮られる写真家さんで、
世界の動物を撮っておられる。
シャッターチャンスもいいのだろうけれど、
本当に動物の自然な姿を撮っておられる(気がする。素人のコメントですみません)。
動物ってどこにいても飾らない自分の世界があるのだろうなぁ。

自宅近くでこの方の写真展が開かれる。
行ってみたい気がする。

カレンダーではない、生の写真の感動があるでしょうか。





advimage060118.jpg



2_1.jpg



2_5.jpg


09:44 | 写真 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

時は流れる

<神戸連続殺傷事件>被害者父が手記「加害者の情報を」

 神戸市須磨区で97年に起きた小学生連続殺傷事件で、土師淳君(当時11歳)が殺害されて24日で10年になるのを前に、父守さん(51)が毎日新聞などに文書で心境を寄せた。「事件はまだ昨日のことのよう。子供をあのような形で失った悲しみは、時が癒やしてくれるものではない。子供を守ってやれなかったという悔いを、いまだに持ち続けている」などとつづっている。

 事件について「真相は解明されたといえる状況ではない。彼(加害男性)自身の言葉で説明してほしい」と吐露。関東医療少年院を本退院後の加害男性(24)に関する情報は十分に伝えられていないといい、「現状を知ることは、被害者の親としての責務。情報開示を早急に制度化してほしい」と訴えている。

 また、刑事裁判への被害者の参加などを定めた改正刑事訴訟法の今国会中の成立を求めるとともに、「犯罪被害者等基本計画」に基づく被害者支援についても「実際に被害者支援する地方自治体が動かなければ進まない」と指摘している。


もう10年経ったのか、正直そんな思いです。
10年を加害者はどう過ごしたのか。
10年を被害者の家族はどう過ごしたのか。

加害者は社会で生きている。
名前も変えて生きている。

でも被害者は死んでしまった。
そして家族は止まったままの彼の面影を追い続けている。

何を持って謝罪と言うのか。
どうしたら家族は癒されるのか。

加害者として今、
加害者の青年は、
今、
自分のしたことをどのように振り返るのでしょう。
更正したといわれる今の姿で。

それを逃げずに振り返り続けること。
でも前を向くこと。

彼はどうやったって加害者であることは消えない。
社会が事件を忘れても。
ひとりの命を自分の手でなくしたことには変わりない。

そして彼は生き続ける。
人を殺した人間である自分の人生を。

10年。
本当に時というのは流れ続けるのですね。

止まるのは人間の感情だけです。
うまく言葉にはならない。
被害者家族の感情を考えると。

でも忘れたくない。
忘れてはならない。
そんな思いで書いてみました。


淳君が好きだったそうです。
「翼をください」


いま私の願いごとが
かなうならば翼がほしい
この背中に鳥のように
白い翼つけてください
この大空に翼をひろげ
飛んで行きたいよ
悲しみのない自由な空へ
翼はためかせ
行きたい

いま富とか名誉ならば
いらないけど翼がほしい
子どものとき夢みたこと
今も同じ夢に見ている
この大空に翼をひろげ
飛んで行きたいよ
悲しみのない自由な空へ
翼はためかせ

この大空に翼をひろげ
飛んで行きたいよ
悲しみのない自由な空へ
翼はためかせ
行きたい
    








20:34 | ニュース | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

祝ご結婚

ブログで知り合ったある方から、
結婚のお知らせを聞きました^^
もちろんブログでです。

それを読んだときは、
パソの前で「うそ〜」と叫んでいました。

とても嬉しいニュースでした。

どうかお幸せに。
これから忙しくなることでしょうが、
幸せに向かってこの期間を楽しんで欲しいものです。

すでに幸せかな?

でも本当におめでとう
ここからお二人の幸せを祈ります^^


20:18 | ニュース | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

もう会うことはないでしょう

あるきっかけから交流が始まり、
あるきっかけで終わりました。
私の言葉一つで終わってしまった出会いでした。
その方はとても優しい人で、
本当に色々な力になってくれました。

一度だけお会いできましたが、
そのとき、
もう会うことはないのかな、という感じがしていました。

でも出会えてよかった。

もうこれから会うことも、
メールのやり取りもすることはありませんが、
元気でいてくれたらなぁ、と思います。

力になってくれたあの人に。
このブログはもう読んでいらっしゃらないと思いますが、
これだけ言いたい。

「お元気ですか?」

またあのときのようにやり取りがしたいです。
でもそれは無理。
また過去を振り返るようになる。

本当は謝るのは私。
もう届かないけれど、
「ごめんなさい。」

弟のようで、
兄のようで、
いいアドバイザーで。

お元気であって欲しい。

「お元気ですか?」





1841313.jpg


21:40 | 未分類 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

与謝野る?

ある出版社かなんだかが辞書に載せて欲しい言葉を若い人に募集したところたくさんの投書があったそうです。
そのたくさんなる中で驚いたのが「与謝野る」
何だと思います?
与謝野晶子の乱れ髪からか、「髪が乱れる」という意味らしいです。
何か驚き・・・というかショックです。
私も小さいころは漫画文字(死語?)をやめろとか言葉を正しく使えとか言われましたが、あえて言葉を作ったりはしなかった気がします。

しかし「与謝野る」・・・。
私には子供はいませんからわかりませんがやはり今の子は(これもよくない表現ですね)大人の知らない言葉を使ったりするのでしょうか?

しかし私もおばさんですね。
時代についていけなくなっています><



11:51 | テレビ | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

あなたがいてくれるから勇気が出ます

今日病棟の勉強会でこんな資料が配られた。
勉強会自体は別に何ともないものだったが資料は素晴らしかったのでご紹介〜 ^^

『私は10年前に夫を亡くした。生きている間はそれほど意識することはなかったが、死なれてみると、生きて、居ることによって、いかに自分が夫によって支えられていたかということをしみじみと感じた。死んだ夫の体は驚くほど冷たかった。死んだ夫は決して温かさを伝えてはくれないし、私から伝えてもくれないし受け止めてもくれない。これは何も身体のもつ体温からくる温かさという意味ではない。言葉や表情、しぐさなどがもつ感情のうえでの温かさのことである。今になって思うことではあるが、生きているからこそ温かさを伝え合えるし、怒りも、悲しみも、喜びも、生きているからやりとりできるのである。

人は人との温かさを求め、その温かさの中で安らぎを感じることができる。それは他者から届けられた「あなたは私にとって大切な人である」というメッセージが生きる支えになっているからに他ならない。このことは患者であれナースであれ共通することであろう。私も患者から「あなたがいてくれるから勇気が出ます」と言われたことで、自分のほうが勇気づけられた経験がある。このように、患者に温かさを与えていると思っているナースが、患者から多くの温かさを受け取っていることに気づくことも多いはずである。看護することに喜びややりがいを感じることの背景の一つに、このようなことがあることは異論のないことであろう。』


患者さんから温かい言葉を期待することはしない。
私たちは出来ることしかしていない。
私も患者さんから「ありがとう」という言葉はたくさんいただいたが、それは自分が弱いときに言われることが多く、「もう辞めてやる!」というときの怒りの感情をおさえてくれたり、私でも出来ることがあると感じさせてくれた。

いつも思うけれど、私は患者さんには出来ることをするだけだ。

これは患者さんとナースとの関係でなくても、自分と家族とか色々なところに適応するはず。
ひとひとり、それが誰かどんな関係かは違うけれど、
それぞれいるはず。

皆さんにとってそれは誰ですか?

皆様も隣にいる大事な人に言ってみましょう。
「あなたは私にとって大切な人である」






20:35 | 感じたこと | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

減る

先日(私がこういう書き方をするときは日にちを忘れたときですが、最近忘れっぽいのです)、自殺しようとして駅のプラットホームから飛び降りた男性を駅員がとめて、男性は助かったというニュースがありました。

その勇気は本当に素晴らしいものだと感じました。

これまた先日、
年間の自殺者を減らそうという取り組みをするというニュースがありました。
確かに自殺が少なくなることは嬉しいことです。
でも数という見えるところに視点を置きすぎるのもどうかと思います。

くわしくはこちら↓↓↓
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/kyousei_news/20070427ik0c.htm


わたしに出来ることは何か。
先日ある方と話していて思ったことですが、
やはりそう思うのなら、
地道に、そして行動にきちんと根を張って動くこと。
基盤は愛があること。

他の人からの見える評価を期待するのではなく、
対象が評価するもの。
相手が何を望んでいるか。

けして自己満足でなく。
自殺者が減った、減らない。
そういうところに目をやるのでなく、
小さくても、周りからは見えなくても、
少しでも自分の行動から何かが開けて行けばいいのではないか。

少しでも進む。
あきらめなければ見えてくるものがちゃんとあるきがします。

勇気、失くさないで行きたいです。


21:29 | 感じたこと | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

眉山

眉山見てきました。
これは母と娘の話なので見るのどうしようか悩んだんですが、
好きな俳優さんが多数出ておられたので見ることにしました。

母親が末期の癌であるということを知り故郷に帰った娘と母親のお話ですが、
過去を含め、本当に母娘のやりとりをうまく映像であらわしています。
詳しくは書きませんが(とこれでは映画の面白さが書かれていませんね)、
この映画を見て松嶋奈々子さんは素敵な女優さんだな・・・と感じました。

やはり親子は似るもの、
でも別の人生をつかんでいくもの、と感じました。


素晴らしいです、皆さんどうぞご覧ください。



20:48 | 映画 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ネタ探し

先日書いた落ちている?という日記にコメントをいただいて気づいたんですが、
いつも私はそういえばどこかブログのねたになるものを探している気がします。
先日も道路に靴が落ちていて、
これは使える!と思って写真を撮りましたし。
わざわざ自転車から降りて写真を撮るなんて、
傍目から見ればおかしいですよねぇ。
言葉とかも、
気になるものや気に入ったものはメモするようにしています。
変ですかねぇ・・・。

12:51 | 感じたこと | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

弦が〜

今日教会へ行きました。
最近は日曜日に教会へはいけないことが多いのですが、
水曜日行くことが出来るので感謝です。

そこでのお話。
祈り会が始まり、賛美を行ないました。
牧師先生のギターに合わせ賛美をするのですが、
急に賛美が止まったのでどうしたんだろう?と思いましたら、
先生の弾くギターの弦が切れていました。
それにまったく気づかなかった私><

そこで先生がおっしゃいました。
「僕はギターは自己流です。いつも同じところでギターの弦を切ってしまっています。
自己流はあまり良くありません。
やはり基礎がないと、同じところでつまづいてしまうのです。」

い、痛い!!
本当だ、本当だ。
確かにいつも同じところでつまづいている私><
人との付き合い方が苦手で、仕事も不器用で。
基本をおろそかにしてきた、本当にその通り。
いつも学びがなく、同じことを失敗している。
懲りない人間です。

何においても基本は大事です。
土台をきちんと整えて、
何に対しても真摯に受け止めて生活したいものです。


21:30 | 未分類 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

落ちている?

ハローワークからの帰り道。
自転車をこいで、懸命な私の目の前にこんなものが。
道路の真ん中に落ちていました。
すかさずパチリ。
どういう状況で落ちたのでしょう?
気になります。

SN330021.jpg




SN330022.jpg




SN330023.jpg


12:27 | 未分類 | comments (6) | trackbacks (0) | edit | page top↑

餘部鉄橋

今日は海のものを食べに行こうということで出かけました。
で海鮮丼、海鮮サラダ、かきをいただき、大満足。
そこへ行く途中、ここにも寄りました。詳細はこちら↓
餘部鉄橋http://www.k3.dion.ne.jp/~biken/resume_old/amarube.htm

SN330018.jpg


多くのカメラマニアが雨にもかかわらず、訪れていました。

21:58 | 未分類 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

松下由樹さん

昨日再放送で、
向井亜紀さんの書かれた本がドラマになっていたものが再放送になっていたので見た。
そのドラマは「16週」
向井さんが妊娠してそれにより子宮がんになっていることがわかり、色々な葛藤を超えて手術に踏み切るまでを描く。
その向井さんを演じていたのが、松下由樹さん。
私は彼女がとても好きなのだが、このドラマでは本当に良く細かい心情まで演じておられた。
とても繊細で、感受性豊かな感じのする女優さんだ。
またバラエティにも出ておられるが、そちらの吹っ切れたような彼女も楽しい。
このドラマを彼女が演じてよかったと思う。

でもナースのお仕事のあさくら〜も好きです^^



13:09 | テレビ | comments (4) | trackbacks (0) | edit | page top↑

生活の基盤

今日は教会に行きました。
教会で祈り会がありましたので、それに出席しました。

その教会の牧師先生は20年前に大阪から来られて最初は教会をビルから始めたとおっしゃっていました。
少し前に娘さんから「お父さんは良く頑張った、と言われ微妙な気持ちになった」と言われていました。
その先生はあまりたくさん話をするというような感じの先生ではないように見えるのですが(イメージです、すみません)、
先生の背中をみて育った娘さんが言われた素直な感情なのだろうと感じました。
教会を続けて行くということは本当にエネルギーがいることだろうと思います。
そのエネルギーをなるものは祈りであると思いますが、
色々と忍耐もされたことでしょう。

今は素敵な教会が建っています。
キレイでベランダもあり、明るい。
その教会も先生がそこで教会を続けられたことにおける神様の祝福だろうと感じました。

で、その祈り会の中で牧師先生が言われていました。
「人は病気になると癒して欲しいと祈るけれど、
それよりも大事なことは健康であることを感謝すること」

どこか健康であることを人は当然と思っていることはないでしょうか。
だから病気になったり、人と違う姿になったりすると、
そこに抵抗を感じてしまう。

健康であることは当たり前なのではない。
感謝すべきこと。
どんなことでも感謝することが出来たら、
また感謝できることでさえ感謝できることだ、と感じました。

あとひとつ。
愛を基盤に置くこと。
「神様は愛です。」
そう聖書に書いてあります。

基盤に愛がなければ崩れてしまう。
それほど人は弱い。
見かけだけで人を愛そうとしても、
それは長く続かない。

人は色々と問題を抱えるけれど、
その中で自分の近い人に出来ることは愛していくことなのかなぁ、と感じました。
それには祈りが必要ですが・・・。

今日は先生の言葉に感動して帰ってきました。
あまり多くは語られない先生ですが、語られる言葉に押さえたポイントや言葉の重みを感じました。

ここで書いていいのかわかりませんが、
とても素敵な、本当の年齢よりもお若く見える先生でした。

奥様も素敵です^^

写真を撮ったのですが、うまく撮れなかったのでまた載せます。

教会が続けられず、教会がまったくないところもあるそうです。
そういうところに教会がまたできる様に、牧師先生が与えられるように祈ります。


http://t-kibou.com/index.html


20:34 | 感じたこと | comments (4) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ザ・サイクリング☆

ザ、なんてつける様なしゃれたことはありませんが、
行ってまいりました、蒜山高原。
これは「ひるぜん」と読みます。
ひるぜんなんてどう書くんだ?と考えていましたが、
それが昨日わかりました。
本当はゴルフでも、なんて話していましたが、
結局却下。
ならばサイクリングにするか、ということで行ってきました。

昨日はお天気もよく、気温も24℃!!
車で60キロくらい行ったところにありました。
サイクリングの受付をしようとしたら、受付は11時半からとのこと。
では他の所に行こうと行ってみましたが、
こちらはすでに待ちの状態><
またさっきのところに戻りましたら、
少し早めに受付をしていまして、早速受け付け。
よかったね、と言い合って出かけました。

本当にいい天気、
サイクリング日和です。
このあたりはジャージー牛が有名。
それで作られた牛乳やソフトクリームなどがおいしいところです。

お弁当もサイクリングで食べましたが、
本当にどこまでも続く自然に心癒されました。

植物もたくさんあり。
菜の花やすこし遅い桜、また田畑も多く。

空気もきれいで。

しかし普段体を動かさないせいか、坂はきついきつい。
ぜいぜい言いながら、自転車を走らせていました。

さていよいよ待ちに待ったジャージー牛ソフトの登場です。
脂肪分の多いそれは本当に濃厚で。
またジャージー牛乳、カフェオレ、チーズ牛乳も飲みました。
どれだけ飲んでいるのかと突っ込み入りそうですが><

牛や馬もいて餌やりが出来たり、
乗馬も出来るようです。

帰りは冷泉に行き、天然水をいただいて帰って来ました。

自転車は3時間の予約でしたが、1時間半オーバー。
でもお店の方は1時間オーバーということにしてくれました。
ありがとう〜☆

というわけで連休楽しんでいます。
今日は雨です。
ハローワーク行く日であります><




P1010203.jpg


07:48 | 日常 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑